【☆★☆★☆この作品は高精細8K映像です★☆★☆★】<br>エレベーターを待っていると女性に声を掛けられた。<br>最近道端で視線感じていた事もあり、始めは身構えたが美人な女性だったので安心した。<br>彼女はマンションのカードキーを忘れてしまったらしく、困っているようだった。<br>「美人だし、かわいそうだ。助けてあげよう。」そう思い緊張を解いたのも束の間。<br>そこからの記憶がない…<br><br>目が覚めると小綺麗な部屋で椅子に座らせられていた。頭が痛く、鼻の奥には不快な薬品臭が残る。<br>エレベーターで何か薬品を嗅がされたのだろう。<br>「おはよう。目覚めたみたいね」<br>先ほどの女性が満面の笑みで立っている。先ほどと打って変わって過激な服装だ。<br>「初めまして!私の名前はレア。レア様って呼んでね?」<br>薬品の効果か身体に自由が効かない。<br>「やだぁ~すごい元気じゃない!暴れちゃだめよ?良い子だからお利巧にしてね?」<br>「はい、あーんして?」<br>手枷をハメられ、薬を飲まされる私。<br>依然自由が効かない身体とは裏腹、私の男性器は脈を打ち、自分でも見た事がないほどいきり立っている。<br><br>意識が朦朧としてきた。<br>目の前の女性の口に、おっぱいに、おま●こに射精することしか考えられなくなっていく…<br>「この女に…射精したい…」<br>こうして私はレア様へ射精するだけの射精人形になった。
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