#裏垢男子のハメ撮り<br><br>裏垢でハメ撮りセックス動画を公開している俺。<br>カメラを片手に淫乱女の痴態を晒す。<br><br>今日の相手はアミ。<br>どうやら彼女も裏垢を持っているようだ。<br>パッと見の印象とは裏腹に彼女は裏垢で破廉恥な本能のままの己を解放する。<br>「会えて嬉しいです」<br>アミ自身も俺とのハメ撮りを楽しみにしていたようでノリノリでやってきた。<br>「なんか夢みたい」<br>瞳を輝かせている彼女を抱きしめていきなりキス。<br>ちょっとは恥ずかしがっている様子も見せたが手を出されているにも拘わらず安堵の顔をした。<br>恥じらった表情で、しかし視線はカメラに向いている。<br>これから欲情のままに痴態を発散させる隠媚な熱を感じた。<br><br>ミニスカートから伸びる美脚をねっとり触るとそれだけで身体をくねらせる。<br>キスするだけで淫らな声を上げる。<br>ベロベロと舌を絡ませ淫猥な唾液の絡まる音を立てる…。<br>始まった直後からトップギアだ。<br>Eカップだと言っていた巨乳が柔らかくて、ギュっと力を入れると指が埋まる。<br>深い谷間が目を引く…。<br>乳首がピンピンに勃って俺を誘うので、摘まんで引っ張ったり捏ねくったりすると、喘ぎ声も大きくなる。<br>カメラに向けての大サービスを感じるドスケベっぷりだ。<br>乳を弄んだだけで身体の芯が火照ったようで、パンティにシミ…。<br>もう既にヌレヌレ状態のようだ。<br><br>パンティを脱がして淫乱マ○コを晒す。<br>もじもじと脚を閉じようとしたので、開脚を促すとすぐにひろげる。<br>まあ、従順そうに見えるが単にドスケベなんだろう。<br>ヌルヌルのマ○コに指を突っ込んでズリズリ刺激すると、もうそれだけで大きな喘ぎ声を上げてビクビクと身体を震わせる…。<br>激しくヌキサシして肉襞を蹂躙するとあっけなく全身を硬直させ、大絶叫しながら大量の潮を吹いた。<br>ヤリたくて快感に全身を委ねているにしても、感度が良すぎる!<br>お尻をカメラに向けさせると、恥部を見せつけるように四つん這いでアナル丸出し状態で愛液塗れのマ○コをヒクつかせる。<br>びしょ濡れのマ○コに手マンクンニするとまた大絶叫しながら身体を弾ませて絶頂と同時に潮吹き。<br>敏感な極上のエロい女だ。<br><br>「着替えて欲しいんだよね」<br>マイクロビキニに着替えさせて、大きなオッパイを強調するような格好をさせると、それがまた良く似合った。<br>どこからどう見てもドスケベ淫乱女。<br>そしてコスチュームで変身した気分になったのか、覆いかぶさるように今度は彼女が責めて来た。<br>「えっ、おっきくない!?こんな大きいの初めて見た」<br>アミはボロンと目の前に出てきたチ○ポに目を輝かせる。<br>彼女が想像していたよりもデカチンだったようだ。<br>口を大きく開けて丁寧にチ○ポをしゃぶる。<br>竿や亀頭、玉袋を満遍なく舐めつくし、乳首をクリクリ…。<br>痴女っぽくて興奮する!<br>彼女のマ○コを引き寄せて、シックスナイン。<br>マ○コへの快感刺激に時々フェラがおざなりになるが、それでも懸命にチ○ポをしゃぶり、アミはイキまくった。<br><br>「挿れたい。欲しい!」<br>マ○コをヒクつかせながらチ○ポが欲しくておねだりするアミ。<br>俺のチ○ポも淫穴に挿れたい!<br>アミのびしょ濡れマ○コにギンギンの熱い肉杭を埋めるように突き立てた。<br>先端が触れて埋まりかける瞬間から嬌声を上げてヨガるアミ。<br>合体に悦ぶマ○コがチ○ポを掴んで身震いするように包んだ。<br>ハメ撮りを忘れそうな快感!<br><br>「ああっ!すごい大きい!」<br>正常位の体勢で密着する局部、自分で腰を動かして快感を誘うアミ。<br>大きなチ○ポにマ○コをかき混ぜられる快感に噎ぶ…。<br>合体したまま動く度にビュビュっと迸るアミの連続ハメ潮吹きで超絶お漏らし状態!。<br>「これすごい、硬い硬い!」<br>起き上がるとチ○ポを掴んで騎乗位で呑み込む…。<br>自分のいいようにピストンしたり結合部を押し付けたり腰をくねらせながら潮のような大量の愛液を漏れさせた…。<br>俺のデカチ○ポの虜になったようだ。<br>潮を吹きまくってヒクヒクしている尻を掴んでバックからもハメまくる。<br>大きな喘ぎ声と大量の吹き出す愛液に塗れてびちゃびちゃと淫音を立てながらピストンした。<br><br>「ああ~、イクイクイクイっクっ!」<br>お漏らししながらイキまくるアミ。<br>痙攣するマ○コを味わっていると動きを止めるなと懇願された。<br>「止めないで、止めないで」<br>彼女が求める激しいピストンにこっちもボルテージが上がってしまう…。<br>奥を突く度に大きく震えて絶頂する。<br>小刻みに震える極上の快感をチ○ポに受け止め最後はマ○コの中にザーメンを発射した。<br>全部出し切った後にググっとチ○ポを抜こうとすると、涙目で懇願された。<br>「まだ抜かないで…」<br>おねだりされたが放出したのでチ○ポを抜くと大量発射した白濁液が釣られて中から漏れ出した。<br><br>「ねえ、まだできるよね。またすごい勃ってるじゃん、挿れて」<br>どうやらまだまだヤリたいらしい…。<br>そんな彼女に電マで刺激を与えると、快感にすぐに没頭し出した。<br>チ○ポを欲しがっているけれど、電マの快感にまた愛液を吹き出し始めた。<br>ビシャビシャととめどなく溢れる彼女の潮でびしょ濡れになった。<br>チ○ポが欲しくてたまらず口で愛撫しながら手コキを止めない。<br>こうなるとどうも意地悪したくなる。<br>カメラを向けながらビンビンになったチ○ポをおあずけ状態にさせると切ない視線で訴えて来る。<br><br>「出る?挿れる?」<br>ビンビンのチ○ポを手コキしてくるので、ズリズリ動かすとそれに合わせるように激しく愛撫するアミ。<br>そのままザーメンを手コキ発射した。<br>挿れてもらえなかった事が残念だったようで、名残惜しそうにずっとチ○ポをシゴき続ける。<br>「足りない~」<br>アミの発情は止まらない…。






