根暗な僕はクラスメイトとも馴染めず、いつしかイジメられていた…<br>そんな僕を毎回のようにかばって仲良くしてくれる学級委員長の花守さん<br>お昼を一緒に食べたり、気軽にしゃべりかけてくれたり…<br>こんなに優しく接してくれた女の子は今までいなかった…しかも可愛い…<br>だから僕は夜な夜な花守さんで妄想してオナニーしていた<br><br>そんな或る日、僕は花守さんがクラスの男子生徒に告白され、付き合うことになったところを目撃してしまう<br>付き合うってことはいつかはセックスするってことだろう…花守さんが僕以外の男とセックスをするのを想像したら、いろんな感情が沸き上がってきた<br>誰かのものになるぐらいだったら…僕が強引にヤッてしまおう…僕以外の男と付き合うことにした花守さんが悪いんだよ<br><br>感情をおさえることができなかった僕は花守さんを拉致<br>監禁して嫌がる花守さんを僕の欲望の赴くまま犯しまくる<br>泣きながら許しを乞う花守さんをガン無視<br>「こんなことやめて…」号泣する姿をみていると僕の股間はさらに熱くなっていく<br><br>抗うことができない絶望感たっぷりの泣き顔を見ながら中出し…最高の気分だ<br><br>花守さんの泣き顔は今までみたどんな表情よりも綺麗だよ<br>そんな泣き顔をみたら興奮してきたので、孕むまで中出しを続けることにした…<br>もっといっぱい花守さんの泣き顔をみたいなぁ…
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